ソーシャルおじさんとGoogle+セミナー

[`evernote` not found]
Share on GREE

ソーシャルおじさんとGoogle+セミナーこんにちは。

サロン経営者・セラピストなど
独自技術を持つスペシャリストのための

スクール開業・集客支援コンサルタント
佐野芳己(サノヨシキ)です。

さて、一昨日は
ソーシャルおじさん1号の徳本昌大さんと
7号のニール・シェーファーさんの
Google+セミナーに参加しました。

これは、
ニール・シェーファーさんが来日し、
緊急企画されたセミナーです。

(ニールさんは日本語ぺらぺらなんで
セミナーも日本語、大丈夫です。)

1002822_522616587804605_1215230522_n

ところで、
「ソーシャルおじさん」は特に
Facebook内では有名ですが、

知らない人のために
解説しますね。

徳本昌大さんは
広告代理店にお勤めなんですが、

あるとき、
「ソーシャルメディアに詳しいおじさん」
と呼ばれたことに端を発し、

その後「ソーシャルおじさん」名で、
交流会・ソーシャルメディア内で有名になってきたものです。

ただ面白いのは、
しばらくすると、
徳本さんは自分だけでなく、
徳本さんの近くにいるソーシャル好きのおじさんを集めて
「ソーシャルおじさんズ」にしたことですね。

徳本さんがソーシャルおじさん1号となり、
2号、3号・・・と増えていきました。

実は、
私、佐野もソーシャルおじさんに任命され、
ソーシャルおじさん35号となっています。

みんな役割があるんですが、
私は「ソーシャルにくわしい集客コンサルタント」
となっています。

単にソーシャルメディアが好き、詳しいとうのではなく、
集客やビジネスにきちんとつなげていくのが
私の役目ですね。
よく自分をブランド化する
「パーソナルブランディング」が話題になりますが、

ソーシャルおじさんズは、
いわば「チームブランディング」、

「AKB48」的売り出しと言えますね。
(おじさんですけど(笑))

今後、もっと露出してくる予定です。
お楽しみに。

さて、
本題のGoogle+セミナーですが、

結論から言うと、
Facebookだけでなく
Google+もやった方がいいですね。

検索に影響しますから。

Googleで検索する時、
検索結果に自分の友人との関係性や
「+1」しているページなどが関係していきます。

これを、これまでの検索に対し、
「ソーシャル検索」と言います。

実は6月13日から、
すでにGoogleでは、
「ソーシャル検索」を始めています。
参照元:
http://markezine.jp/article/detail/13919

それで、
メディアの特徴ですが、

Facebookが
コミュニティ・人重視なのに対して、

Google+は
情報重視・検索重視の使い方です。
ちょっとTwitterにも似てますね。

私の感覚では、
見た目Facebook、中身Twitter、
的です。

いづれにせよ、
自分の見込み客が検索している言葉を
きちんと理解している人は、
積極的に検索キーワードを使って、
Google+を活用していきたいですね。

それでは、
今日はこの辺で。

 

追伸
7月はセミナーを2回やります。
ご興味ある方は、
御気軽にいらしてくださいね^^

サロン経営者・セラピストのための
「養成講座・スクール事業」の作り方+WordPressブログ集客セミナー(計4時間)
⇒ http://www.reservestock.jp/events/17640

サロン経営者・セラピストのための
WordPressブログ集客セミナー(計4時間)
⇒ http://www.reservestock.jp/events/17643

カテゴリー: Google+, セミナー参加情報, ソーシャルおじさん, ソーシャルメディア・SNS, パーソナルブランディング, ブランディング   タグ: , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , ,   この投稿のパーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong> <img localsrc="" alt="">